< ヤッホーーーー、やりました。 > 

サッカーが好きで良かった。応援していて良かった。

今日はあまり寝ていませんが、ご想像の通りテンションが高く、

出勤の服は上から下まで、全部 「青」 にしてきました。

みんなで力を合わせるってことは、最高ですね。

強化試合の敗戦が、心を強くしたのです。

うれしいですね。ありがとう日本代表の選手たち。

岡田監督、もうひと頑張りです。自身のポリシーを貫いてください。

まだまだガンバレ!

長谷部選手のファンになりました。謙虚な姿勢と、きちんとした受け答え。

そして少しのニキビのお顔が初々しくて素敵です。

Filed under: 未分類 — itsuko 08:00

< 虫、虫、虫。 >

と言うわけで、今回は虫の話。

今日は何となく「なのはな」組にふらっと出かけたら、天井の蛍光灯に

[オオシオカラトンボ」が止まっていました。

私の事ですから、「ワー、わー、ウァーーーー、なんかいるよ?」ととびきりオーバーに関心を示し、

みんなを引き込んだつもりですが、なのはなの皆さんはあまり驚かず、「そうだよ!」と

ちょっと冷ややか。理由は、朝からずっと部屋にいるそうで、朝の外遊びでも、昼休みも

お山の池で飛んでいるトンボを見てきたようです。

だからと言ってここで引き下がるわけには行かないので、「捕まえてみよう」と言ってみたら、

これには全員が大騒ぎとなり、目がキラキラと輝きだしました。

私は大急ぎで虫取り網と脚立を持ってきて、そーと蛍光灯に近づくと、

「あっ、それは虫、虫、虫。朝からいるよ」と今まで手を洗っていたS君が参入。

「そうだね、虫だね。なんて言う虫かな?」

「虫、虫だよ。これは虫って言うんだよ!」

そうですね。これはまさに虫ですね。幼児期の子どもたちにとって、

[虫] という概念はいつごろから芽生え、理解するようになるでしょうか。

自分を振り返っても、いつ頃から小さな身近にいる生き物に気付き、それが

虫 というかを覚えたのか、記憶にありませんが、多くの子が「トンボ」という

固有名詞を知っていた中、その男の子は「虫」が名前と思っていたようです。

ということは、ちょうど3歳から4歳にかけて、外遊びが多くなり、動く小さな生き物を見つけ、

手に取るようになって、親から「ムシ」の言葉を聞き、これらが虫ということを理解しだすのでしょう。

そしてトンボも虫の代表者として見聞きして、認識に至るのでしょう。

今日の出来事が、このS君にとってはトンボと虫がはっきり認識できた出来事になったかもしれません。

そう考えると、子どもたちの自然との触れ合いはいかに大切であるかが分かります。

トンボが飛ぶ環境に触れたことがなければこのような体験は出来ないのです。

さりげない、大人にとってはあまり大したことのないように思える出来事ですが、知らず知らずに

このような環境は少なくなっています。気を付けていないと、「無い」 ことにならないように、

お山や池を整備しています。

うまく虫取り網に捕まえたトンボを指にとまらせ、それだけで子どもたちはキャーキャーですが、

両羽根を持って、みんなの目の前に見せて、トンボとにらめっこをしてもらいました。

「変な顔」「目はどれ」[青いね」、などと口々に表現された中、次の瞬間 ペン とトンボを叩いた子がいます。

これも子どものリアクション。どんな表現もOKですが、そこからまたその子なりの

アプローチを見つけます。

その後テラス側へ出て、空へ羽ばたいて行くオオシオカラトンボを見送りました。

これがそのトンボです。青いのがオス、黄色いお腹があるのがメス。

どちらもお池で羽化しています。メスは昨日の朝羽化したと見え、まだおぼつかない様子の時を撮影した個体です。

???????????

< ちゃんとした日本語を話そう >

日本語の乱れが叫ばれてもう何年も経ちます。

流行語大賞なども年末の話題に花を添えるようですが、なんともひどい言葉使いを聞くと、本当に腹立たしく,悲しくiなります。

先日の自宅に掛ってきた電話でも、声の感じはもういい中年のおばさん風でしたが、

「もしもし笠原さんのお宅で良かったでしょうか?」

ハアーッ、「良かった」ってなぜ過去形で話すのでしょう。

こういう時は丁寧語ですから、「笠原様のお宅でよろしいでしょうか」でしょう!

そして保護者の方からこんな電話がありました。

「今日お弁当忘れちゃったの・・・・、幼稚園に行く人に渡しといたから、I先生に伝えといて」 と受けたN先生は目が点です。友達じゃないです、この方と!

幼稚園の先生は比較的若い(20代)先生が多いので、友達感覚で話をする方は多いです。

でも友達ではありません。信頼関係には時々親しみを込めた話し方も生じますが、

それぞれの立場をわきまえた上での会話が出来なければ、上質な人間関係を作ることはできません。

「ら」抜き言葉も非常に嫌ですね。今は「ら」を入れなくても認められているようですが、

「食べれる」「来れる」「見れる」じゃないです。『食べられる』『来られる』『見られる』です。

時代と共に言葉は変わっていくことは理解できますが、年上の人に丁寧語や尊敬語を使う事が

常識ではなくなっていることに、虚しさを感じます。

私はきれいな、正しい日本語を使えるように心がけています。(立場上、仕事上これは必須科目です)

読売新聞にこのような記事がありました。

言語の響きや匂いに敏感であったドイツのソプラノ歌手エリカ・ケートさんは、

劇団四季の浅利慶太さんとの歓談の中で、イタリア語を「歌に向く言葉」、

フランス語を「愛を語る言葉」、ドイツ語を「詩を作る言葉」と評し、では日本語は

の問いに、「人を敬う言葉」です、と答えたと言います。

いろいろな言語で歌を歌うと、その言語が持つ響きや趣、背後にあるなりたちまで

心して歌うのでしょう。とても素晴らしい言語なのですよ、日本語は。

今年度第1回目となった幼稚園の広報紙にアンケート用紙を添えました。

いくつかの質問の中に今後取り上げてほしい記事を伺ったところ、

「保護者の日本語の使い方を正して欲しい」 とのご意見が寄せられました。

日本語の乱れを感じていらっしゃるのは、私だけではない事にホットいたしました。

他にも、[気になる場所] としてお山・職員室・プールのサウナ・ガラスのショーケース・

フルーツの外階段などなど、いろいろといただきましたので、このぺーじでも順次お伝えいたしましょう。

まずはお山について、次回の広報紙で特集したいと思います。

きれいな日本語は聞いていてもいいものですから、みんなでちょっと気を付けて、正しく使うようにいたしましょう。

   

Filed under: 未分類 — itsuko 19:22

< 見て下さい、この素敵な虫 >

梅雨の合間をぬって生き物も大忙し。

食べ物を探さないとね。鳥なんか常に食べていないとエネルギーが

蓄積されないから、雨の日は大変です。

そんな中、こんな素晴らしい虫を見つけました。実は私も初めて見るのです。

図鑑では、「こんなの見つけたいな~~~」と思っていたのですが、

実物はもっとかわいくて、素敵!その名を「ラミーカミキリ」と言います。もちろん

カミキリ虫。

ラミーとは食草の呼び名で、カラムシ(イラクサ科)と言う植物の一種に集まる虫だからこの名がついたようです。

他にはヤブマオ、シナノキ、ムクゲなどにやって来ます。

もともとは幕末から明治期にかけて入ってきた外来種と見られるようで、

関東以西の西日本が本来の分布域。しかし近年、これまた温暖化の影響で

関東地方にも進出してきたようで、東京八王子の低山地ではほぼ全域で見られるようです。

もしかしたら皆さんの周りの公園にも、やってきているかもしれません。

見られる時期はちょうど今頃。梅雨の合間の晴れ間は、虫も鳥も懸命に食べ物を探して

動きまわりますから、観察用具(虫メガネや双眼鏡)を持って、探しに出かけましょう。

これです。6本の足まで青と黒のシマシマ。昆虫は実に不思議です。この虫を、パンダカミキリと呼ぶ人もいるそうです。

Filed under: 未分類 — itsuko 17:30

< トロフィーは何処へ・・・ >

さて、初勝利に大騒ぎになっている!? Wカップ南アフリカ大会だが、

皆さん優勝者に与えられるあの黄金のトロフィーの事、知っていますか?

私もある雑誌で読んだのですが、本物のトロフィーは優勝しても自国には持ち帰れないようです。

1966年にロンドンで展示中に盗難に遭い、身代金まで要求されたそうです。

この時は無事に民家の隅で見つかったそうですがそれから後、3回の優勝を果たしている

ブラジルで永久保存していたところ、1988年にまたまた盗まれて以来まだ見つかっていない

(行方不明)なんだそうです。だからこの南アフリカ大会でのトロフィーはレプリカ。

1974年の西ドイツ大会から採用されているトロフィーの複製品!ということです。

だからあの黄金色は金メッキ。そして優勝国の選手や監督や、その関係者の

人々など、限られた人が(中継されるから全世界が目には出来ますが)、手にとって喜び合い

(その日1日だけなのかな・・・・)その後国際サッカー連盟の管理下に置かれるそうです。

レプリカでもまた盗まれないようにでしょうか?

いったい純金製の本物のトロフィーはどこにあるのでしょうか。ブラジルの誰かが持っているのでしょうか。

トロフィーはレプリカでも、本物に相応しいゲームと勝利を期待しましょう。

出来れば我が国に!!!!!!  がんばれ ニッポン。 (ジャパンブルーにしてみました)

Filed under: 未分類 — itsuko 15:06

< 土曜参観日 >

明日は土曜参観日です。ご家庭ではどなたが参加の予定ですか?

以前は『父親参観日』と呼んでいました(もちろん父の日に合わせて)が、

お仕事でどうしても参加出来ないお父さんがいらっしゃると、お母さんが代わりに参加する

事になりますが、別に最初からお母様でもいいわけで、要は保護者の方が1日一緒に

幼稚園活動に参加する!という行事ですから、曜日を取って「土曜参観日」となりました。

でもあまり普段幼稚園の様子を感じる事が出来ないだろうお父さんにいらしていただけると、

先生方も張り切ると思います。

お父さんも担任の先生がどんな人か、じっくりと観察できるチャンスですよ。

実は先生方も終わった後は、あの子のお父さんは優しそうとか、怖そうとか、カッコイイとか、

タイプじゃない?、とか話が盛り上がっています。

しかしまずは、普段の幼稚園の様子を見ていただき、子どもと一緒に楽しい時間を過ごしましょう。

あまり先生方を見つめないでいて下さい。

それでなくても緊張しますから。紙芝居はどなたかに読んでもらいますよ。

もし自信がある方は、おおきな声で名乗り出て下さい。是非、ステキな読み聞かせをお願いします。

どうぞ名札を忘れずに。一緒に来るお母様も付けて来て下さい。

年少さんはまだまだ泣いてしまう子がいますよ。いつもと違う状況に困惑するのでしょう。

そして普段あまりお子さんと接する事のないお父様が一緒だと、子どもも何となく不安で泣きだす子も

いるようです。「ママがいい、ママがいい~~~~~」とね!

お父さんにも試練の日かもしれませんね。せめて自分の子が何組で、何先生が担任かくらいは、

予習してきて下さい。そして泣いている子は、決して「パパーー、パパーー」とは叫ばない事も

知りましょう。それだけ母は偉大なのです。

でも最近「イクメン」と呼ぶ、育児パパが増えているそうですね。とするともしかして、お家が恋しくなった時に、

前代未聞の出来事が起こるかもしれません!

「パパーア、パパーア」「パパがいい、パパがいい」「ウェーーーン、お父さんに会いたい!」と

叫ぶ子が出てくるかもしれませんね。そのくらい育児に協力しましょうね、お父さん!

雨の予報が出ていますから、傘にも名前を付けて、気を付けてお出かけください。

先生方は緊張しつつも、とびきりの笑顔で待っています。

Filed under: 幼稚園活動 — itsuko 19:02

< 勤続表彰、おめでとう。 >

ながつた幼稚園は横浜市幼稚園協会(リンクあり)という組織に入っていますが、

そこでは毎年この時期に、永年勤続者を表彰しています。

今年度は、丸10年を迎えた体育専任のH先生と、丸5年になる担任のK先生 、S先生、I先生が表彰されました。

皆さん、多年にわたりながつた幼稚園の幼児教育活動にご尽力くださり、誠にありがとうございます。

そして節目の年数を仕事として続けてこられて、良かったね。おめでとうございます。

ささやかながら、私からは手作りの「就労ありがとう」カードを贈呈したいと思います。(花束付き)

皆さんとてもいい先輩になり、後輩からも慕われているので、これからもずっと、ずっと、

ながつた幼稚園の戦力になってほしいと思っています。

体に気を付けて、時々は私の愚痴も聞いてもらって、ながつた幼稚園の子どもたちを

見守って下さいね。みんなよく食べるそうだから、健康面では大丈夫だね!

Filed under: 未分類 — itsuko 19:03

< やった、やった、やったあーーーーNippon!!! >

みなさん、やりましたね。サッカー日本代表。まずは1勝です。

これでまた大きな夢や希望を、少年・少女、はたまた私たち、経済も流通も政治も滞っている、

日本人に、元気をくれました。信じていましたよ、代表選手のみなさん!そしてオカちゃん!

(失礼しました。岡田監督です。)

本当は「ハヤブサ」が遠い旅から苦難の日々を乗り越えて、地球に帰ってきた事の方が

世界的には、歴史的にはすごい事なのかもしれませんが、宇宙の果ての小さな石を調

べれば、すぐに地球温暖化を防げるわけでもないし、でも成果を出す事はこれまた大変

立派だし、そこに従事した人たちの、こちらも情熱がなせる技ですし、この事も将来の夢

や希望に繋げる若い日本人がいる事も事実ですから、税金はたくさん使っただろうけれ

ど、私は戻ってきた(結果を出した)事は素直にすばらしいと思っています。

そしてこの事をホール集合の際、子どもたちにも伝えました。時々時事問題も話しているんです。食いついてくる子もいますからね。

さてサッカーに戻りますと、どれだけの人が世界中でこのワールドカップを見ているの

か、想像がつきませんが、なんせ、国連加盟国よりFIFA(国際サッカー連盟)の加入国

の方が多いんだから、いかにこのスポーツが世界規模かが分かります。

イギリスが発祥の地と言われていますが、今回の大会(南アフリカ)を見ていると、

これは広い大地で、丸いもの(ボール)を自由に多くの人が蹴りながら遊びだした、

アフリカスタイルの方が素直に発祥地に思えてきます。彼ら(アフリカの選手)は、

足が早い、体は頑丈、おまけにすごい跳躍力と来ていますから、このスポーツに

ぴったりの体格 (骨格)のように思えます。まっ、ヨーロッパ選手はみんな大きいけどね!

とにかくうれしいです。貴重な1勝です。次も応援するよ!寝坊しないようにしないとね!

追伸:代表の皆さん、これだけはお願いです、ロスタイム。ロスタイムをしっかりと固めて    下さい。どうしてもドーハの悲劇のトラウマがよみがえり、見ていられないのです。

                    ガンバレ、ニッポン!

Filed under: 未分類 — itsuko 10:17

< 大切に使ってください 。 >

さて いろいろなところで話題になっている「子ども手当」。

いよいよ今月から支給されます。横浜市は15日が支給日と、市の広報紙で見たような気すがします。

皆さんはもう手続きが済んでいますか?児童手当があるので、その支給のある方は簡単なのでしょうか?

その子ども手当ですが、一納税者として(一応私は毎月給与から天引きされている特別徴収者です)、財源がはっきりせず、

尚且つ来年は支給額が上がるかもしれない現金支給ですので、その使われ方に不安を持っています。(私の血税でもあるので・・・)

子ども手当といっても、その使い道は受給者に任されています。まさか一回の飲食費や、保護者の方の交際費に使われないように、願うばかりです

日本の国費に占める教育費は、主要先進国からするともうずっとワーストワンだそうなので、

の取り組みは一歩踏み込んだ、納めた税金がきちんと国民に還ってくる仕組み(学校教育制度)と同じように、いい使われ方だとは思いますが、

果たしてどれだけの方が、きちんと子どもたちの教育にこの費用を充てるかは、とても心配です。

毎月13,000円は助かりますよね。この支給がいつまで続くかもわかりませんが、もらえる以上しっかりと計画性を持って、

本当に子どもたちの成長の為に使って欲しいです。物品の購入だけではなく、精神的な支えとなる体験や活動、それに伴う将来への備えや経費に

どうぞ使ってください。子どものいない私には、皆さんの子どもたちが、これからこの日本を支える立派な大人になるお手伝いを、

日々の仕事の中で、そしてこの手当(税金)などで応援するしかありません。

大切に、有効に、夢のある、そしてその子の為に使って下さい。納税は国民の義務ですが、国税の還元を受けた(まして今回は子育て世代に限り、尚且つ目的がはっきりしている還元支給)保護者には、親としての務めを果たす、責任 があります。

ちょっと強調して、この記事は赤くしてみました。

将来の社会保障はどうなるのかな・・・・?年金、もらえるかな!

ところで、それも心配ですがこの子ども手当に絡んで、民主党が打ち出している「幼保一元化」問題は、

現場の声を知らな過ぎる、お役所の場当たり的な発想での取り組みとしか思えません。

待機児童がなくなることだけが取り上げられ、多くの子育てをしている保護者の方々の、

幼稚園という教育機関に対する認知度と必要性を上の方々は理解していません。

私は声を大にして言いたいです。日本の幼児教育には幼稚園の果たす役割が莫大であると!

まして横浜市は、その財政難から公立の幼稚園を全廃し、私立に委ねたのですよ。

子どもの教育は国の責任である事が大前提とすると、その一翼を私たちが担っているという

自負があります。簡単に幼稚園と保育園を一緒にするなんて、言わないでいただきたいです。

以上です。次は大好きな虫か鳥の写真をお送りします。

そういえば、「トラツグミ」の事もお伝えしなければね・・・・。

Filed under: 未分類 — itsuko 15:56

< びしょびしょです。 >

さあ、今日も いい天気。6月だというのにさわやかな風が吹いちゃって、外遊び全開です。

外遊びの中でも人気の「砂場」。こちらが大変なことになっていました。

一昨日砂場に新しいふかふかの砂を、3?(リュウベ)入れました。

だから今日の砂場は本当にふっかふかのサーラサラ!

案の定、もう入れないくらいの賑わいです。でも、それはいいけどね・・・・・。

お集まりでは、要着替え者続出です。全身砂と水でくしゃくしゃ。

昨日制服を持ち帰った子は、多分砂場派でしょう。

お洗濯ごめんなさい。でも、楽しかった!

(砂場遊びはW先生が煽るので、子どもたちもはしゃぎ過ぎるところがあります。

ちょっと釘を刺しておきました。)

本人のコメント。「今日の砂は最高です。よかったーーー。」ですって!人の気も知らないで。

こちらはふっかふかの砂場。

そして砂場道具

そしてこうなりました。

当分この賑わいは続くでしょう。まっ、びしょびしょでもいいか!

Filed under: 幼稚園活動,未分類 — itsuko 16:31