< 遼くん、おめでとう >
アメリカツアーに参戦してからいい所がない遼くん。
でもいつも新聞の片隅の結果を見てはガンバレ、踏ん張れ、と応援していました。
今日は今季の日本ツアー最終戦。賞金額も大きいし、なんとか取れるように祈っていました。
良かったね、石川遼くん。日本のゴルフファンは君を忘れていませんよ。
故郷は遠きにありて思うもの・・・・、だったかもしれないね。そのくらいアメリカでは打ちのめされていました。
今日は久しぶりにあなたの牡丹色スラックスが眩しく見えました。
アメリカツアーに参戦してからいい所がない遼くん。
でもいつも新聞の片隅の結果を見てはガンバレ、踏ん張れ、と応援していました。
今日は今季の日本ツアー最終戦。賞金額も大きいし、なんとか取れるように祈っていました。
良かったね、石川遼くん。日本のゴルフファンは君を忘れていませんよ。
故郷は遠きにありて思うもの・・・・、だったかもしれないね。そのくらいアメリカでは打ちのめされていました。
今日は久しぶりにあなたの牡丹色スラックスが眩しく見えました。
今宇宙では壮大な計画が進んでいます。
あああ・・・・・、雲が晴れない^^:;;
地球に接近して竜宮という小惑星を目指すそうです。
はやぶさ2!その方法がスウィングバイという地球の重力を利用してビヨーンと飛び出す仕組みだそうです。
地球では温暖化問題でアップアップしています。
テロ対策で全世界がピリピリしています。
そんな中、見上げれば生命の誕生を求めて科学の粋が飛んでいるわけです。
なんだか複雑です。
多額の税金が投入されていますからもちろん成功してくれることを望みます。
チラッとでもはやぶさ、見たかったな・・・・・・。
ということで、お陰さまで明日は創立47年目を迎えます。
多くの先輩たちがながつた幼稚園を支えてきました。
どんな世の中になっても人が生まれ、成長できる世界で、そして星であって欲しいものです。
1日お休みをいただき、天空を見上げてみましょうか・・・・浪曼に一瞬だけ浸ってみます。
お山のもみじがやっと色付いてきましたが、年々遅くなる傾向です。
毎年紅葉を楽しんでいますが、もしかすると冬休みに入ってしまうかもしれません。
同じく落葉しない桜の葉。
落葉樹は新芽や新葉のためにいち早く休眠したいところですが、
葉が落ないと完全な休眠に入れないのです。
変に暖かいとまだ大丈夫?と思うのでしょうか・・・・・・、栄養確保に入らないのです。
木々の形成サイクルが狂うと、樹木に依存している動物・昆虫が影響を受けます。
すると農作物のできる時期もおかしくなってきて、結果的に人間の社会生活に悪影響を及ぼします。
これも地球温暖化が関係しているのでしょう。
一気にドット落葉してくれれば、毎日お掃除している先生方も助かるのにね^^;
グラウンド清掃が長期に渡って放課後の仕事に食い込んで来ます。
落ち葉があってもなくてもいつもきれいにしていますが!
ああ、二酸化炭素・窒素酸化物・・・・・・。
あの隣国の大気汚染を見ていると、もはやこの星も終わりかと日頃の努力目標に影を落とすのです。
何か本国でも出来ることはないか・・・・・、みんなでやらなきゃ・・・・・・。
子ども環境管理士とは地球環境問題にも取り組む資格です。
日常の人の生活の中で、どんなことに取り組めば二酸化炭素の排出を減らせるかを理解している資格です。
そこでお伝えします。今回のCOP21に関連して皆様も本気で地球温暖化を考えてみてください。
待ったなしのこの問題は、今健やかに生活している子どもたちが社会経済を導くリーダーになった時、
今以上に厳しいまたは酷い気象現象を起こさないように世界が取り決める重要な会議です。
本当に一人一人が何かアクションを起こさないと、テロリズム同様普通の社会生活が送れなくなってしまいます。
さあご家族でできる事をやってみましょう。
将来の自分たちのために、そしてこの地球で幸せに生きていくために。
①トイレの便器のフタは必ず閉める
②使っていない電気は消す。(LEDでも消す)使っていない箇所のブレーカーもOFFにする。
③お部屋が温まったらエアコンの温度を1度下げる。
④お風呂にはできるだけ効率よくどんどん入る。
⑤食材は近隣の生産地を選ぶ。地産地消を実践する。
などなど、出来ることはたくさんあるはず!
一つの家庭が少しずつ意識すれば、世界中で多くの削減につながります。
まずは意識すること。人間の生活がこの地球環境を破壊していることを知ること。
これからもこの星に住むには何らかのアクションを起こさなければなりません。
今週は二酸化炭素を吸ってくれる「木」の鉢植え活動をしています。
(幼稚園日記参照)
何か始めてください。あなたが出来ることを。
今日は世界トイレの日らしい。
トイレといえば「日本」と言われるほど、
高性能の便器は有名だ。そして性能だけでなく、快適で心地よい空間も必須事項だろう。
それを審査する公募企画がこの夏、内閣府・環境省・文科省・国交省が主催して「日本トイレ大賞」として開かれた。
ムムム、これはもしかしてながつた幼稚園のトイレも夢溢れる幼稚園のトイレとして評価されるのではないか・・・・^^@
と思い、膨大な資料を揃えて応募してみた。
結果は見事に落選^^;それも自分でホームページを調べないと何の連絡もなく、という始末。
ネットではこの審査会の意味を問う辛口論評が飛ぶ中、
残念な結果となった。ちなみに文部大臣賞は兵庫県の幼稚園。ムムム・・・・・。
なんとそこはディズニーランドもビックリな内装で、シールを貼っただけのトイレではなかった、トホホ・・・・・・。
上には上が居るものだ。
これにめげずにこれからも気持ちよく、綺麗に快適な化粧室を整えよう。
「痩せカエル 負けるな一茶 これにあり」
今日は俳人、小林一茶の命日でもある。
この句を噛み締めてボージョレヌーボーでも飲もうか・・・・・・・。
ミャンマーの新指導者、スーチーさんは70歳という。
なんとパワフルで勇敢な女性なんだろう。
国のあり方を変えるんだからそれはそれは強靭な精神の持ち主なんだろう。
歴史的な大仕事を遂げようとしている。
民主主義についてはこの日本でも今大変問題になり、多くの人達が改めてその意味やあり方を見つめようとしている。
人は基本的に自由であり何よりも人権が保証されなければならないはず。
この原点をミャンマー国民が共有しようとしている。
海外ニュースにおいて、一つの国が大きく変わろうとしている様を 見ていると、歴史の1ページに参加したかのような興奮を覚える。
がんばれスーチーさん!負けるなスーチーさん!
国を率いようとしている初老の女性に遠くの地から声援を送っている。
しかし最近彼女の顔つきが変わってきた。
数年前や選挙途中は穏やかな、「母」の顔をしていたが、
いざ政権奪取が確実になった最近の顔は大変厳しく強い顔になった。
やはり現実に立ち向かうことが決まると、人は変わるのだろうか・・・・・・。
戦う顔つきになっている。それはそうだろう。
国を背負うのだから、どれほどの信念と覚悟だろうか。
とにかくスムーズにミャンマーという国が平和で豊かな国になって欲しい。
それにしても中東のどこかの国と違って、きちんと民意を受け止め、国の発展を第1に考え、静かに退くことを伝えている軍事政権もあっぱれだ。
潔く政権を渡し、国民の声を聞くという。
国の指導者はいつ何時でもそうあって欲しい。
フランスではまた大変なテロ事件が発生してしまった。
自由と平等と博愛の国がこんなひどいテロ行為を受けると、やはり強い恐怖と憤りを感じる。
日本でもいつ起こるか分からないが、せっかくミャンマーは民主主義を獲得するのに、なぜ世界はテロの脅威に脅かされるのだろう!
この憎しみの連鎖は第1次世界大戦の一人の青年が起こしたテロリズムから始まっているという。
未だに終わらない戦争と破壊。
温暖化も差し迫っているというのに、いったい世界は、そして地球はどうなっちゃうのか・・・・・・・・。
なんとアラビア半島には滅多にやってこないはずのサイクロンが迫っているとか!!!
通常暴風雨などに晒されない国々がこんな自然の猛威に遭遇したらどうなっちゃうのか???
人も動物も大変なことになります。
そして日本では昨日が立冬でしたが、なんと今日は南風の湿度たっぷりな陽気。
自然の猛威に接したわけではありませんが、
ちょっと不気味なこの暖かさ。
明日は北風に変わるでしょうか?
どこもかしこも異常気象で本当に地球が病んでいます。
お互い体調を崩さないように気をつけましょう。
カナダという国には行ったことがありませんが、
(他の多数の国にも行ったことはありません^^;)
メープルシロップが有名で自然豊かでオーロラが見られて、
アイスホッケーが強くて、公用語が2言語あることぐらいしか知りません。
しかしなんとも、世界のどの国でもなし得ていないような内閣が発足しました。
それはそれは多様性(ダイバーシティー)に富んだ人材の配置で、首相本人も43歳という若さ。
お子さんも3人いて、まだ末っ子はお母さんに抱っこされていました。
内閣は30名。男女が15名ずつ配置され、イスラム教徒もカナダ原住民も車椅子の人もいる。
なんとも多様に満ちた内閣なのです。
自然豊かで世界で3番目の国土があり、多民族国家のカナダに、
単一民族で島国の日本は学ぶところが多いかもしれません。
多様性は自然環境の中だけでなく私たしの物の考え方まで浸透させないと、
これからのグローバルな世界でのやりとりには向き合えない気がします。
今後のカナダという国の動向が実に興味深くなりました。
18の春休みにすぐ運転免許を取りに行き、30には半ば強引に大型免許を取らされて以来、
ほぼ毎日のように車にはお世話になっている。
最初に乗った車がホンダのシビック。今で言うコンパクトカーのはしりで可愛らしい車だった。
いきなり東名には乗るは当時は渋滞が激しく悪夢のような環七や環八に乗り込み、初心者マークなんて気にもせずブイブイいわせて走っていた。
深夜の246号線を渋谷から25分で帰って来たこともあった。
(田園都市線の快速電車より早い!)
今ではまったく信じられない運転をしていたものだ。
今日から東京モーターショウが始まった。
1度だけ行ったことがあるが、またしてもホンダの車のかっこよさにゾクゾクした。
NSX、聞けば1,800万するそうだ^^;^^;^^;
まず試乗さえも無理と思うが、どんな走りをするのだろう。
若い頃から車は流線型のスポーツタイプに限る!と思っている。
ホンダのNSXはこの私の車のイメージにも合い、こんな車できれいな空気の大自然を疾走したいものだ。
(空気を汚さないように走りたいです。そうなると電気自動車でしょうか???)
車の魅力のもう一つが、自分で運転できることにあると思うが、
日産が進めている自動運転車は、果たしてこれからの支流になるのだろうか?
なぜ運転しないの?
人の運転は事故を起こすから?体が不自由な人でももっと車に乗って欲しいから?
昨日宮崎で起きた交通事故のように、自動運転で事故を引き起こした場合、誰の責任なの?
大体車の中にスマートフォンのような機能を載せることが、なぜ楽しく、快適と言えるのだろう???
自動車業界も常に競争にさらされて、新しいコンセプトの車を作らなければならないだろうが、
でも純粋に乗り物に乗る楽しさや、自分で動かせる好奇心、そして空気を切って進む爽快感を忘れないで欲しい。
確かに車は産業革命以後の象徴的な産物で、この動く道具によって世界の経済も環境も大きく変わってしまった。
文明の発展には大いに寄与しているのだろうが、ある意味日常の生活の細々したことを車に詰め込まないで欲しいのだ。
リビングとはまた別の異空間であって欲しい。
最近は車に乗る若者が減っているそうだ。
余りにも身近に車がありすぎて、自分で運転しようという思いに至らないのか、実際に運転する必要がないのか。
ちょっと寂しい気もする。
今はスズキ自動車の赤い軽に乗りながら、どこか遠くへ鳥見の旅に出る日を夢見ているのである。
ちなみに赤い車がどうしても好きなのだが、ながつた幼稚園の園バスは、ロンドンを走る2階建てのバスからもらった赤色です。
パテシエという仕事が認知されてからもう大分経ちますが、
今ではテレビドラマの人気もあってか、どこのデパ地下でもスウィーツコーナーが花盛り^^;
昨日は夕方から横浜東口で会合があったのでちょっと「そごう」デパートに寄ってみたら、
まあすごい人!地下から続く食品フロアに、いくつのお店が入っているのか、それはそれはカラフルで美味しそうなスウィーツだらけ。
いつもは横目で見ながら通り過ぎますが、
昨日は「新栗登場」の札に思わず並んで買ってしまったマロンケーキ!
そのショートケーキとモンブランはいかにも栗使用感たっぷりで、サイズも結構な大きさでしたが、
一つ700円\(◎o◎)/!
今時のスウィーツのなんとお高いこと・・・・・・。
二つで1,400円と税金。昔は不二家のショートケーキ100円が美味しいデザートでしたが、
今や相当な数のパテシエさんがその腕前を競って作っているケーキ。
時代は変わったのですね~~~~。
シゲシゲと新栗モンブランを見つめて食べる秋でした。
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